大麦若葉青汁ランキング

人気の青汁を実際に飲んで、調べて、5つのポイントでランク付け。レビューと共に、おすすめの青汁をランキング形式でご紹介!

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大麦若葉青汁ランキング

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大麦若葉

最近、美味しい青汁が増えていることをご存知ですか? その理由は、材料に大麦若葉を使うようになったから。クセがなく抹茶のような大麦若葉青汁を飲むと、「苦くてマズい」という青汁のイメージは吹き飛んでしまいます。

今や美味しい健康ドリンクとして注目されている大麦若葉青汁。青汁のパワーは飲み続けることで実感できますから、美味しく飲めることはとても重要です。更にグリーンスムージーの材料にしたり、抹茶ラテのように飲んだりと、アレンジが効くのも飽きないポイント。「野菜が苦手な人や子どもでも美味しく続けられる青汁」といえば大麦若葉青汁で決まりです。

大麦若葉の青汁、こんな人にお勧め!

  • 1 野菜が苦手で、飲みやすい青汁を探している人
  • 2 アンチエイジングに関心がある人
  • 3 貧血気味で疲れやすい人
  • 4 妊活中の女性

美味しい上に、高い栄養価も大麦若葉青汁の魅力。「苦い青汁」の代表格・ケール青汁と比べても、決して引けを取りません。ビタミンCならほうれん草の約5倍、カリウムならキャベツの約40倍。さらに血液を作るのに欠かせない鉄分や葉酸などの栄養素が豊富に含まれています。

話題の酵素にも注目です。大麦若葉青汁の特徴である※SOD酵素は活性酸素を取り除いてくれる酵素ですから、アンチエイジングにも期待できちゃいます。

※SOD=スーパーオキシドディスムターゼ(super oxide dismutase)。

大麦若葉自体にはクセがなく、とても美味しいので他の栄養価の高い材料と組み合わせた大麦若葉青汁も多く、様々なニーズに合わせた青汁が販売されています。「たくさんありすぎて、どれを選んでいいかわからない」という人は、人気No.1のサントリー「極の青汁」から試してみるのが間違いありません。

大麦若葉青汁の特徴

抹茶のような風味で飲みやすく、野菜嫌いの人や子どもにもお勧めなのが大麦若葉の青汁です。従来の苦い青汁のイメージを一新し、毎日飲み続けられる美味しさを実現。青汁の原料としてよく使われるケールと比べ、断然美味しいのに栄養価は引けを取らない、とても嬉しい素材です。

大麦若葉の栄養は固い繊維質の中に含まれていますから、生で食べてもうまく吸収されません。青汁に加工することで初めて、大麦若葉の栄養素を取り込むことが出来るのです。

大麦若葉青汁で特に注目したいのが、老化原因である活性酸素を除去するSOD酵素。活性酸素は元々体外から侵入したウイルスなどの外敵を攻撃しますが、過剰発生することにより健康な細胞を攻撃し、健康に悪影響を及ぼしてしまいます。SOD酵素はこの活性酸素を除去することで健康維持を手助けしてくれるのです。SOD酵素は美容面だけに留まらず、身体全体の若々しさを取り戻してくれるでしょう。

また大麦若葉青汁には鉄分が多く、ケールの約5倍とも言われます。さらに鉄分の吸収を助けるビタミンCをはじめ、葉緑素(クロロフィル)、葉酸など、造血と深く関わる栄養素を多く含んでいますから、貧血気味で疲れやすい人には特にお勧め。葉酸が必要な妊活中の人にも嬉しいですね。

美味しいので他の材料と組み合わせられることが多いのも大麦若葉青汁。「独自の有効成分があるのに飲みにくい」、そんな野菜も大麦若葉ベースの青汁に加えることで飲みやすくなります。例えばサントリー極みの青汁のように、クセのある明日葉を大麦若葉青汁とブレンドし、美味しさと栄養価を両立させられるのが大麦若葉青汁の魅力だと言えるでしょう。

大麦若葉青汁選びのポイント

  • 1 大麦若葉が主原料として使われている
  • 2 栄養をアップさせる工夫にも注目!
  • 3 飲みやすさと甘さのバランスを見極めて

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飲みやすい青汁ランキング

飲みやすい青汁ランキング

青汁比較ランキング2015 年間総合第1位

1位極の青汁(サントリー)

極の青汁(サントリー)

  • 栄養ぎっしりの大麦若葉をたっぷり使用
  • 徹底された安全管理とこだわりの製法
  • 毎日飲みたいくらい、とにかく美味しい!
  • 青汁ランク

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    青汁比較ランキング2015 年間総合第1位 極の青汁
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極の青汁 総合レビュー

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青汁比較ランキング2015 年間総合第1位 極の青汁

飲料メーカーこだわりの大麦若葉の青汁!

極の青汁は、飲料メーカー大手のサントリーが作る、美味しくて栄養たっぷりの大麦若葉青汁です。主原料となる大麦若葉と明日葉は、畑の土の状態にまで目を配って安全性を確保。栄養分を余すことなく摂れるよう加工にも工夫を凝らし、栄養価も美味しさも抜群という優れた青汁に仕上がっています。

大麦若葉に含まれる栄養を余すところなく吸収できるように、サントリー独自の成分「ケルセチンプラス」も加えてあるのも魅力のひとつ。大麦若葉の青汁といえば、まずはサントリーの極の青汁、というくらい、オススメしたい青汁です。

大麦若葉+αの成分にも注目!

大麦若葉はそれだけでも豊富な栄養を含んでいますが、他の原料や栄養素を加えて更に強化しているのがサントリーの極の青汁。大麦若葉と一緒に摂ることで相乗効果を期待できる素材として選ばれたのが、明日葉です。

地上の植物でビタミンB12を含有しているのは、明日葉だけ。他にも明日葉特有成分のカルコンに加え、クマリンルテオリンというポリフェノール生活習慣病予防やむくみ解消に良い効果をもたらすとされています。

セリ科の植物でやや飲みにくいのが残念な明日葉ですが、極みの青汁では大麦若葉と併せることで飲みやすさを実現。明日葉の特有成分を美味しく摂ることが出来るのです。

また極の青汁の優れた点は、大麦若葉の栄養の吸収をアップさせるために独自の技術でケルセチンプラスを加えているところにもあります。ケルセチンは野菜に含まれるポリフェノールで、そのままでは体に吸収されにくいというデメリットがあります。このデメリットを解消するために、サントリーではこの吸収力を約120倍にまで高めたケルセチンプラスという成分を配合しました。これにより、大麦若葉の栄養やポリフェノールもしっかりと吸収することができます。

厳選された産地で培われる絶対の安全性

極の青汁に使われる大麦若葉は熊本県阿蘇地方明日葉は鹿児島県の屋久島無農薬栽培されています。サントリーは原料の安全性にも徹底的にこだわり、実際に大麦若葉や明日葉を育てる農家と何度も話し合いを持って、栽培状況を詳しく把握することに努めています。

驚くのは、農薬不使用を確認するための調査が、実際に極の青汁に使う原料を育てている農家だけではなく、隣接する田んぼや畑にまで及ぶということ。ここまで徹底して安全性を求める姿勢は、さすがサントリーですね。

徹底して行われる安全性の確認と、栄養吸収をアップするための独自の工夫。それがサントリーの極の青汁の人気の秘密なのかもしれません。

「飲みやすい」というより「美味しい」のが、極みの青汁

大麦若葉の青汁の中でも、特に美味しいと評判なのが、サントリーの極の青汁。明日葉のクセを大麦若葉が抑え、抹茶や煎茶を加えることで飲み物として美味しく仕上がっています。

今まで「青汁は苦いもの」というイメージを持っていた人も、このサントリーの極の青汁を一口飲めば、そのイメージが一変すること間違いありません。栄養価、栄養の吸収力、安全性、美味しさ、全てにおいてパーフェクトとも言える大麦若葉青汁です。

  • 極の青汁の詳しい解説
  • 極の青汁の公式サイト

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2位えがおの青汁満菜(えがお)

えがおの青汁満菜(えがお)

  • 大麦若葉へのこだわりはピカイチ!
  • 美味しい青汁を支える安全に対する取り組み
  • 甘味とサラッとしたのどごしが魅力
  • 青汁ランク

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えがおの青汁満菜
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大麦若葉がメイン! 栄養豊富な青汁

大麦若葉がメインで、飲みやすい青汁といえば、えがおの青汁満菜です。サントリーに次いで人気を誇る青汁満菜は、大麦若葉と長命草(ボタンボウフウ)という2つの野菜を主原料に、10種類もの有機野菜を配合した、栄養バランスに優れた青汁。

原料のメインとなる大麦若葉は、非常に厳しい品質管理のもとで生産、加工されて青汁となります。えがおのスタッフだけでなく、生産農家も高い意識を持って栽培に取り組んでいるだけあって、その品質は高く、安心して青汁を飲むことができます。

もちろん、長年青汁作りに携わってきたメーカーだけあって、味へのこだわりもうかがえます。まろやかながらもサラッとした味わいと、後に残るふんわりとした風味は、毎日飲み続けたくなること間違いナシです。

鮮度にこだわるから栄養がたっぷり摂れる

えがおの青汁満菜に使われる、栄養豊富な大麦若葉を育てているのは、自然の恵豊かな九州の畑です。大麦若葉の栽培に適した土地をより豊かにするために、年間7千トンにも及ぶ堆肥を使い、農薬や化学肥料は一切使わずに育てます。

こうして育てられた大麦若葉は、手作業で収穫した分をその日のうちに加工しています。加工工場は生産地と直結しているため、鮮度と栄養を保ったまま加工されます。大麦若葉にはビタミン、カリウム、鉄分、マグネシウムなどのミネラルや食物繊維、葉酸、活性酸素を抑制するSOD酵素が豊富ですが、こうした栄養素は食事だけではなかなか補い切れないもの。

だからこそ、えがおでは、鮮度抜群の大麦若葉をふんだんに使って、より多くの栄養をしっかりと摂取できよう、工夫しているのです。

えがおの青汁満菜には、1包あたり茹でたほうれん草約5把分ものビタミンB6や、生のビーマン約27個もの葉酸が含まれています。こうした栄養素が摂れるのも、大麦若葉の生産と加工にこだわりぬいているからこそなのかもしれませんね。

安全への取り組みも忘れずに

えがおの青汁満菜が作られているのは、健康食品GMP認定工場。健康食品GMPとは、原料の入荷から商品を出荷するまでのすべての過程において、高い品質を保つためのシステム。この認定を受けた工場で作られている青汁満菜は、高い安全性と品質を維持しています。

また、品質を管理するために、放射性物質、残留農薬、ダイオキシン類なども検査するほか、人による飲用試験も実施。そして、医師や専門家を交えての安全性評価検討委員会を開き、さまざまな視点から話し合うことで、より安全性の高い青汁を提供しているのです。

大麦若葉の栽培だけでなく、加工や製造、そしてできあがった製品に対する試験や評価など、あらゆる面で安全を確保できるよう取り組んでいるからこそ、えがおの青汁満菜は高い人気を得ているのでしょう。

栄養だけでなく味もまた魅力

えがおの青汁満菜は、その深くて美しい緑色と、ほのかな甘味とコクがある味わいも特徴です。新鮮なうちに加工される大麦若葉による鮮やかな色と、自然な甘みが、青汁であることを感じさせない味を作り出しています。

また、大麦若葉の他に使われている長命草、抹茶、緑茶、桑葉、ケール、ほうれん草、はと麦若葉、ゴマ若葉などのさまざまな原料が深い味わいとコクを実現。

サラサラとしたパウダーは冷たい水にも溶けやすく、口の中に残らないため、非常にのどごしが良くなっています。せっかく栄養豊富な青汁なら、やはり飲みやすさにはこだわって選びたいですよね。その点では、このえがおの青汁満菜は、栄養価と飲みやすさを両方兼ね備えた青汁だと言えるでしょう。

大麦若葉を使った青汁は数多くありますが、栄養、安全性、味など、多くの面で高い評価を受けている青汁は、そうそうありません。えがおの青汁満菜は、サントリーの極みの青汁と同様に、パーフェクトに近い青汁だと言えるでしょう。

  • えがおの青汁満菜の詳しい解説
  • えがおの青汁満菜の公式サイト

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3位青汁三昧 (ダイレクトテレショップ)

青汁三昧(ダイレクトテレショップ)

  • 主原料は大麦若葉、ケール、ゴーヤ
  • 安心安全のためのこだわり
  • 試作を繰り返して生み出された美味しさ
  • 青汁ランク

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青汁三昧 総合レビュー

青汁ランク

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大麦若葉+αの野菜を美味しく摂取!

テレビショッピングでもお馴染みになっているのが、ダイレクトテレショップの青汁三昧。累計販売9億杯を突破したというこの青汁三昧は、大麦若葉とケール、ゴーヤを主原料とした青汁です。

3つの野菜は、栄養バランスを考えて絶妙に配合され、この青汁を普段の食事にプラスすることで、1日に必要な栄養の多くを補えるように仕上がっています。

品質検査や厳しいチェック体制のもとで作り出される青汁三昧は、安全性において高い評価を得るとともに、飲みやすさもバッチリ。それだけに、大麦若葉の栄養に注目しつつも、青汁の味に不安を抱える人にとっては最適の青汁だと言えるでしょう。

3つの野菜をバランスよく配合

ダイレクトテレショップの青汁三昧には大麦若葉、ケール、ゴーヤという3種類の野菜が主原料として使われています。

大麦若葉は生命力が高く、栄養が豊富な野菜です。ビタミンBや食物繊維、鉄分の含有量が多いのが特徴で、味にクセがないため、青汁の主原料として使われています。その大麦若葉にプラスされているのが、ケールとゴーヤ。ケールは言わずと知れた野菜の王様で、ビタミンやミネラルが豊富。

ゴーヤは、レモンの約1.5倍ものビタミンCを含み、カリウムが豊富です。こうした3つの野菜を調度よいバランスで組み合わせることによって、青汁三昧は、非常に栄養バランスのよい青汁に仕上がっています。

また、女性にとって嬉しいのは、葉酸が1杯あたり178μg、なんとブロッコリー24個分も含まれていること。1日に必要な葉酸の2/3の量が青汁で摂取できることを考えると、非常に女性向きな青汁だと言えそうですね。

より安心に、安全に青汁を飲むために

青汁三昧の大きな特徴に、安全性や安心へのこだわりがあげられます。原料である大麦若葉、ケール、ゴーヤは、それぞれ契約農場で大切に育てられ、十分に生育したらすぐに収穫され、新鮮なうちに粉砕されます。

そして、粉砕された後は安全性を確かめるために、残量農薬などの検査が行われるとのこと。その検査の数は、なんと400種類! 農薬だけでなく、ヒ素や重金属、セシウムやヨウ素といった放射性物質など、細かな項目に至るまで、しっかりと検査されています。

こうして作られた青汁三昧は、最後には、目視で責任を持って品質チェックがなされ、私たちの元へと届くのです。

美味しさへのこだわりもあるけれど…?

青汁三昧には、大麦若葉のほか、ケールとゴーヤという苦味とクセの強い野菜も使われています。しかし、実際に飲んでみると、それほど苦味や独特の風味というものは感じません。

青汁三昧は、大麦若葉、ケール、ゴーヤ、それぞれの配合量に研究を重ね、お互いの旨味と苦味の調度よいバランスが取れるように試行錯誤を繰り返して作られました。数十回にも及ぶ試作の末に生れたというその味は、確かに飲みやすく、クセのない、スッキリとした抹茶の風味。甘みもあり、青汁が苦手な人でも、これなら続けて飲むことができるという、万人受けするような味です。

ただし、甘味が強いのは配合されている甘味料のおかげでもあります。還元麦芽糖水飴という甘味料が、原材料表示の最初にきていることからも、やや多くの甘味料が入っていることがわかります。その他の甘味料として、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物も配合されていますので、甘さと飲みやすさはこうしたものによってサポートされていることが想像できます。

健康やダイエットのために、余分な甘味料は避けたいと考える場合は、大麦若葉を使ったシンプルなサントリーの極の青汁や、有機原料を使ったえがおの青汁満菜も検討してみましょう。

  • 青汁三昧の詳しい解説
  • 青汁三昧の公式サイト

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大麦若葉青汁総括

青汁を美味しく進化させてくれた立役者、大麦若葉。ビールや麦茶の原料となる大麦の若葉を摘み取ったものです。これから大きくなろうというパワーみなぎる若葉の栄養を凝縮した大麦若葉青汁は、今や青汁のスタンダードになり、中でもサントリー「極の青汁」が圧倒的な人気を誇っています。

大麦若葉青汁を選ぶうえで是非チェックしたいのが、その生育環境。大麦は世界的に見ても最も古くから栽培されてきた植物で、実を収穫する従来の大麦農業では農薬を使うのが一般的でした。実だけを摘み取り皮を取るのならば農薬の影響は少ないですが、若葉そのものを擂り潰して使用する青汁の場合、農薬も一緒に飲んでしまうことになってしまいます。無農薬栽培は必須条件と言っていいでしょう。

また、収穫される大麦若葉の栄養は、育った土地が培うもの。今回ランキング第1位に輝いたサントリー「極みの青汁」のように、土地そのものの持つ力にこだわってこそ、栄養豊富な大麦若葉青汁が実現するのです。どのような土地で作っているかを明確にしていることは非常に重要です。

大麦は大量栽培しやすい植物なので、大麦若葉青汁は比較的リーズナブルなものが多いようです。それゆえにとても安い大麦若葉青汁も出回っていますが、中には産地が不明瞭な粗悪品もあるので要注意。健康のために飲むのですから、生産地や生育環境を明確にした上質な青汁を選びたいですね。

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